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沿革

1999年6月翼システム株式会社にてロードサービス事業を開始
2000年1月クルマに関する様々なサービスを提供する「ドライバーズネット株式会社」を設立
2002年8月翼システム株式会社が損害保険会社の事故受付事業を開始
2003年9月翼システム株式会社がクオリティマネジメントシステム(ISO9001)認証取得
2006年6月ドライバーズネット株式会社がプライバシーマーク認証取得
2007年1月翼システム株式会社より分社・独立し、「株式会社レスキューネットワーク」を設立
2007年11月ドライバーズネット株式会社を「タイムズコミュニケーション株式会社」に社名変更
2008年3月株式会社レスキューネットワークがプライバシーマーク認証取得
2008年7月株式会社レスキューネットワークが情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS/ISO27001)認証取得
2008年11月株式会社レスキューネットワークが社団法人日本テレマーケティング協会加盟
2009年10月タイムズコミュニケーション株式会社のコンタクトセンターを広島市に開設
2011年3月株式会社レスキューネットワークの株主がパーク24株式会社に変更
2012年8月タイムズコミュニケーション株式会社がパーク24グループのバックオフィス業務を開始
2012年11月株式会社レスキューネットワークを「タイムズレスキュー株式会社」に社名変更
2012年11月タイムズレスキュー株式会社のコンタクトセンターを広島市に開設
2013年4月タイムズレスキュー株式会社がタイムズクラブ会員向け月会費制ロードサービス「カーレスキュー」を開始
2014年4月タイムズレスキュー株式会社が苦情対応マネジメントシステムの国際規格「ISO10002」の自己適合宣言
2015年3月タイムズコミュニケーション株式会社のコンタクトセンターを仙台市に開設
2015年4月タイムズレスキュー株式会社が全ドライバー向け有料ロードサービス開始
2016年2月タイムズコミュニケーション株式会社が担うパーク24グループのバックオフィス業務を拡大し、事業所を広島市に開設
2017年11月タイムズレスキュー株式会社のコンタクトセンターを仙台市に開設
2018年1月タイムズコミュニケーション株式会社、タイムズレスキュー株式会社およびタイムズレスキューの持株会社であるTPF3株式会社を統合
2018年1月タイムズコミュニケーション株式会社が担っていたパーク24グループのバックオフィス業務をパーク24ビジネスサポート株式会社に移管

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